2024年現場まとめ

まとめるぞ!

14現場25公演

 

1月

『BLOODY ESCAPE -地獄の逃走劇-』公開記念舞台挨拶

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この日にじさんじ新春麻雀杯で、私はここ数年この配信を楽しみにしているので舞台挨拶の被って舞台挨拶をぶっちしようかと思った。

だけど上田麗奈さんもいるんだ!ということを朝思い出してせっせと準備し向かった。私は斉藤壮馬さんと上田麗奈さんの81養成所同期コンビが大大大大好きだから!!結果として同期間わちゃわちゃを見ることができたので大変満足大好き…映画の内容自体は全然〜〜〜〜面白くなく、なにも刺さるところもなく、前進の作品を予習していても微妙だっただろうなーと思うところ。まあ元より期待していなかったのでオケでした。

 

2月

斉藤壮馬 Strange days~Strange Talk Show~ 昼夜

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ラジオイベント!

めーーーーーちゃくちゃ楽しかった!!!!!壮馬さんの1人喋りずっっっっと大好き!!!!行ってよかった〜昼の部は自己紹介シートを埋めながら今まで話したことなかった昔のエピソードを入れてくれて久しぶりに「知らない壮馬さんに触れている…!」という感じが心を震わせた。何年も長く追っていると見せてくれる情報の限度にほぼ達していて新しい側面を見ることって本当に少ないから。配信もあるけれど「これはあんまり言わないでほしいんですけど…」みたいな「ここだけ」の情報で興味を寄せてくるようなところが非常によかった。(内容としてはまあ別に広まったところでさして強い影響はないような、という絶妙なラインだったのも良い)
夜の部は八代拓を迎えて2人の出会いや印象深いエピソードを擦り合わせたり、相手に思ってることやオススメしたいものを教える回。一人喋りより心乱されず楽しめてよかった。初共演作品のタイトル聞いて懐かしさで爆発した。
このイベント最初チケット当たらなくて諦めようかなーと思っていたんだけれど、1月下旬くらいに髪を切ってド好みビジュになったので、絶対にこの目で納めたくて結局ちゃんと探して譲渡してもらった。
ライブ関連以外で一番行って良かったイベント。やっぱりこういうイベントは逃しちゃだめだな~と思いました。配信もあったしそれも見てもっとメモ残しておけばよかった。

 

1月末〜4月末

ORβIT LIVE THE BEST 2024

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大坂、神奈川、大阪2DAYS、神奈川参加。
途中まで埋もれ席だったり、端の席だったりで席運に涙した。オルビのパフォーマンスって絶対正面から見るほうが楽しいから。ダンス構成がめちゃくちゃ良いんですよね。最後は正面から見れてそうそうこれ!と思った。クレラブとEclipceが本当に楽しかったな~クレラブでヒチョゆごの絡みが見れるのがかわいかった。
ツアー全通予定だったんですけど、途中韓国メンバーのビザ云々のトラブルとその運営対応にめちゃくちゃ冷めて延期になった振替公演は払い戻しした。こことの運営合わないです。ヒチョペンやってたけどヒチョ自身への興味も薄れていて、今は宮島優心の顔かわいいな〜と思いながら見ている。
パフォーマンスが好きでハマったし、ステージは好きだったけど運営とオタクの空気感が合わなかったな~とこのツアーを最後に足が遠のいています。
中堅アイドル(アイドル???)を追っかけていくのが地味に辛いというのを実感。私は大手福利厚生ないと無理でした。客降りファンサ、頻繁な接近イベント、認知もあまりいらなくて…
まあでも私の勢いは好きになったらすぐ飽きるとしても熱量の赴くままに行く!てかなんなら今しか好きじゃないかもしれないから今に全力!なのでそれが本当にそうなっただけ。各々の才能が好きだったので楽しかったです。半年くらいの幸福をありがとな!!!!!またどこかで出会えたら楽しませてください。

 

2月〜3月

HiHiJets Arena Tour 2024 BINGO 横浜、福岡

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福岡は当たってたけど、横浜も行きたくて行きたくて仕方なくて仕事集中できなかった。(地味忙しかったのに)制作開放きて「あの、明日のライブ当たっちゃったので行っていいですか!?」と上司たちに言いまくって時間休とって行った。行ってよかった~~~!やっぱりHiHiJetsのライブって世界一楽しいよ。私の大好きな空間。
HiHi Let’s go nowとチェック衣装で始まる景気の良さと新曲盛り沢山、メイン新曲のTODAYの覚悟きまったあの感じが痺れる。HiHiの魅せるエンタメ魂がずっと大好き。
福岡ではチケット余ってて福岡にいる友達に入ってもらったのだけど、ジュニアどころかジャニ全般別に興味あるわけではない(でも音楽好き)人で、終わった後に「あの曲良かった、これ良かった」と色々言ってくれて嬉しかった。やはりキスミスの山下達郎山下達郎だとわかるらしい。メンバーは野球部を感じるゆうぴが好きと言っていた。

そして、これが現場最後になるとは思ってなかったじゃん。あれ卒コンだったのか。あれが最後だということを本人たちだけが知って、ファンは後になって答え合わせになるの、少年ハリウッドの最終回かと思った。HiHi自体も本当に最後になってしまうのかな。2024年以内に答えがくるのかわからないけれど。愛したこの4年は私にとっての永遠の灯となるよ。ここに書ききれないくらいの思いで、愛してるよ。

SODA presents Battle of Rock~Mission of 7MEN侍~ (ヤバT対バン)

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連日ライブに行ってた。侍現場もヤバTも初めてだった。
さよならまたねもうちょっとで締めるの良すぎる。矢花さんだけがベースを狂ったように弾き他のメンバーが歌ってる図をまだ思い出せる。「先輩メドレー」とかいう馴染みのない名前になってしまった事務所曲メドレーはやっぱり居心地が良くて好きだった。れ〜あさんの自認かわいいがしっかりしてて、痺愛(ひめ)と契りを交わし合っている感じは不思議と温かい。今年の修羅事務所道を一番謎の力で押し切ってTRICSで名を挙げた変なグループだった。TRICSおいしくてハマったよ。

 

6月

つばきファクトリー 「C'mon Everybody!」新沼希空スッペシャル~Ready Go!Now!~

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オリメンと現メン最後の舞台。これも、これが本当に最後だった。
浅倉さんが全てのメンバーがいる中でも絶対的にセンターに立っていて、この人はどこまでも「つばきファクトリーのセンター」が似合う人なのだなと感じた。メンバーが入れ替わっても。あの自信に満ちた顔と立ち振る舞いは勝てないですよ。浅倉小片のいるつばきファクトリーなんかいつまでも見ていいですけどね。終わっちゃったけど。
リトキャメ4人だけでも歌ってくれるところもあって、そこが本当に楽しくてよかったから、本当に欲望に忠実にいくとこの4人だけのステージをもっと見ていきたいんですよね。
やっぱりつばきファクトリーは小片さん浅倉さん岸本さんが揃ってる姿が好きだなあ&リトキャメが全てを掌握する空間が好き。結局2024年末現状としては今のつばきへの面白さって少なくなっちゃったなと思い、ハロFC一時退会した。(入り直した)リトキャメにハロを引っ張って行ってほしいですが、まあハロって良くも悪くも保守的なのでね。

 

7月

(小片さんチェキ会)
引越しのバタバタで行けませんでした…。無念。

 

8月

KING OF PRISM Dramatic PRISM1舞台挨拶(ライビュ)

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SSSでハマって、好きな作品に出る壮馬さんの姿が見たかったから応募手伝ってもらったりしたけど現地当たらずでした。そんな気はした。舞台挨拶だからと言っても別になにもないっちゃないのだけど、五十嵐雅を感じるのは良いですよね、健康に。
話題に話題なりましたけど、キンドラ編集良かったしハマって映画館に通う日々となった。プリズムショー(とCM)のみの番組形式にしたことで、応援上映の部分が普通のライブコーレス、歓声として感じられるので応援上映初心者、ハマりきらない人間にも楽しみやすかった。私は普段割と応援上映をガッツリ楽しまない派なので。新作も決まったことで、活気のいいジャンルは楽しい。

9月

るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-京都動乱 先行上映舞台挨拶
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るろ剣1期を数話しか見てないまま2期見たけどなんか全然面白くなくないか…?テンポ悪いというか…この舞台挨拶4話分流れたんですけど、長くてシンプル苦痛だった。その上に4話終わった後もキタニタツヤとなとりの対談映像が流されて「これは誰が楽しみにしてるんだ…?ここにはるろ剣がめちゃ好きな人間か声優を好きな人間しかいないのに、作品の話をほとんどしないこの二人の話の需要はどこに?」とイライラしてしまった〜。この人たち自身に負の感情は普段ないですけど、この時間においてはいらなかった。
舞台挨拶自体は本当に普通でした。作品も別に面白くなかったし、折角ジャンプの名作リメイク作品なんだからもっと良くできたのでは〜〜〜〜????????なんだかな…折角の主演なのに…

 

戯曲音劇 ロミオとジュリエット

伊東健人とゲーム配信者のふじみやが朗読劇で一緒になることあるんだ…謎すぎると思いながら好奇心で行った。朗読劇好きだし、ふじみやの声優業を見てみたかったから。脚本のアレンジはさして好きではなかったけれど、音楽劇ということで楽曲は良かった。
めちゃくちゃ頭の片隅でロミジュリなら「いつか夢で見た場所へ」以外敵わないだら〜とか思ってた。引きずってるから。宝塚の方がいいかもですが。

 

Mt.FUJIMAKI 2024

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母親と参加。壮馬さん目当ての野外フェス。超〜〜〜〜〜楽しかった!!!!
フェスってそんな興味ないのと、メンツが世間一般知名度の高すぎる人たちの中で壮馬さんってどう考えても一番アウェーでは…そしてアウェーを巻き込んで楽しめるタイプではないよね…という怖さがあって私の方が本人より緊張していたまである。笑
Mt.FUJIMAKIって山中湖近くのところの会場でやって、ラブシャワーフェスと同じらしいけど、そちらにも参加したことある母親曰く、あれは小さい会場の中で人が多すぎて苦しいけど、このフェスは割と穏やか地元住人向けフェスで丁度いいらしい。
でも本当に丁度よかった。優先前方エリア、一般エリア?、更にうしろのゆったり見るエリアがあったのだけど、優先前方エリアは本当に前方に人が集っているだけで、そのエリア内の後ろの方はゆったりしていたので、途中ごはん食べながら座って見ることも可能だった。近いのにゆったり見れるって最高。傾斜もあるし。
壮馬さんのステージまでは、最前上手よりで見てたのだけど、演者は基本下手から出てくるから、壮馬さんの前の時間も結構端で待機しているところが見れて、そこから緊張していた。私が。アルバム曲あるか?と思ったけど、それはツアーまでのお楽しみでした。memento、carpoolはこういう知らない人のいる空間でも誰かに刺さっているだろうな、そうだといいなと思えた。本当に楽しかった~
他にもReiちゃん、氣志團木村カエラちゃんのステージは特に楽しかった~
基本的に全ステージを観ることができた。普通におススメです。

 

10月

斉藤壮馬石川界人のダメじゃないラジオ ダメラジ文化祭~俺の思い出上書き保存~

ダメカル

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去年の現場記事でも書いてるけど、本当に声優の中身が好きなら身内ネタ的に超楽しいイベントなんだよねと思う。手放しに「面白い!」とは別に言えないけど、まあそもそも作ってる側もそこを目指しているわけではなく「身内わちゃわちゃ」のためのイベントだし、ちゃんとその通りになってる。私もずっとゲラゲラ笑ってるけど!この文化の異様さを楽しんでいます。壮馬さんが甘々になってたのは、駒田渉と神尾晋一郎がいればまあ場は回るっしょ、となっていたから。自分がオチ作るためになにかしなくてもいいっしょ、みたいな適当さがあった。今後もゆるやかに続いてほしい。声優のオタク友達がいない原因、この辺の楽しみ方の温度感が地味に違うからだろうなと思う。私が斉藤壮馬さんの思想信者でしかないのも声優オタクとして微妙だな…という自覚もあるし。まあ9年もそれでやってんだからいいよな。
畠中祐の奇怪映像を見に行くのに楽しいイベントでした。

 

10~11月

斉藤壮馬Live Tour 2024 '(Non) Fictions'

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大坂

ツアー初日だったんだけど、大阪という街の空気なのか初日だからなのかはたまた両方なのかわからないけれど、とにかく観客の声が邪魔で邪魔で仕方なくてずーーーっとイライラしてた。壮馬さんのこういうライブに遭遇するたびに「HiHiならこのあと大手垢が「うるさいんだけど」って言って治安守るのにな」と思ってしまう。そして、そういうことが上手く回らない界隈であることもわかっているし、本人も誘導できるわけではない(それを望んでいるかも知らない)ので、我慢するしかない。壮馬さんだから我慢できるのであって他の界隈では離れています。ガチで離れてきてこれですので。
席が遠いのもあってもうペンラも振らず双眼鏡ガン見で余計なものを目に入れないようにするのが精一杯の楽しみ方だった。

 

愛知

大阪のときのような煩わしい歓声が消えて音楽に集中できて超楽しかった~~~!!
音が!!!聴こえる!!!!!と思った。音は聴こえてたはずなんですけどね。バンドセッションタイムとか本当に「音を楽しんでいる!」と思うことができた。大阪の時なぜかWアンコ構成でぐだっている感じがあって、セトリは良いのに微妙だったんだけど、そこも変わっていてよかった。

 

仙台
音響最高、大好き!仙台サンプラザホール様様!この会場って席構成もちょい変なんですね。単番専用席とか2連しかない席が多くて半円状。舞浜アンフィのステージは普通バージョン?それもあって、視界も開けていたし、ステージは狭めだからバンドもうしろでぎゅってなっていたのもよかった。会場の感想になってしまう。

 

福岡
倍率的に一番低いだろうし、一番良い席取れるんじゃないかなーの期待公演。ツアーの中では一番前の方の席だったけど、埋もれ席か!?と不安もあったけれど、前の席が空席になったこともあって超見やすかった。うれしー
福岡は多分円盤ならないどころか映像も撮ってないしで、一番遊んでもよいというTHE地方公演らしさがあった。グッズ着けたまま演奏するとか、ちょっと違うコード遊びするとか。

全体を通して
ハンマーガールはかなりアルバムの中でもベスト曲だったので、これ始まりがかなりテンションあがった。そんで、共犯者は映えるよね。蠅の王との3曲構成開始でバチっと決めてきた開幕本当に毎回楽しかった。

ノクルチカはしっとり重めの曲でかなり好きなんだけど、結構不思議演出があって、地面で回っているミラーボールとか、気持ち程度に上手側に用意されている椅子に触れて歌うとか、地味笑っちゃいけない…?演出だった。すみません。
レミニセンスってシングル→アルバムからライブとかでも結構色んなアレンジが入っているのだけれど、今回のライブバージョンすごく好きだった。静かめな状態で入るけどサビ~Bメロからはバンドサウンドが入って盛り上がるところが良い。
Swayは仙台?MCでも話していたけれど、序盤曲かと思わせておいて、終盤に入ると終盤ということがすごくしっくりくる楽曲で、その曲に対する変化が先行配信→アルバム→ライブで楽しめた。終わるんだけど、終わることが寂しくないと思わせる曲だった。
ベントラーのときは福岡以外(千葉は行ってないので知りません)は歌う前にベントラーという楽曲がある意味を話していてくれたんだけど、それが毎回好きで、この人の作る音楽世界観と、思想が好きであることに浸っていた。
現実とフィクションの狭間を生きているなーと思う。壮馬さんのこういうバランスが好き。
ライブのタイトル通り「Non Fiction」の世界を見せてくれた後はまた、Fictionの世界に壮馬さんは戻っていき、私は私の現実を生きて行くのだなーと思いました。いつも見せてくれる姿って虚ですから!!

 

12月

舞台 138億年未満

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作ちゃんの等身大な役の演技が見られてすごく良かった。現実を知る社会人だけど、まだ夢を諦めきれない葛藤何残るギリギリの姿とキラキラで無限大の未来が待ってる高校生が交互にコロコロと舞台上に現れて胸がギュッ…っとなった。

 

うちの弟どもがすみません 成田家スペシャクリスマスパーティー 舞台挨拶

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暇があると舞台挨拶に行ってしまう。作ちゃんの黒タートルネック派手クリスマスニットが似合っていてかっこよかった。作ちゃんを見ていると「ずっと作ちゃんの姿を見ていたいな」と思う。作ちゃん個人にここまで思い入れて大好きでいる自分を自覚したの結構びっくりした。

 

 

余談

移動の話

よく遠征、旅行をした年でした。
私はこれまで飛行機移動をしたことが少ししかなく(多分人生で2〜3度)、かつ全て親と一緒親任せの状態だったので飛行機やるべきこと経験値がほぼ0に近しかった。
それなのに今年は急に福岡遠征が2回、韓国旅行、沖縄旅行と全部で4回も飛行機チャンス(一人もしくは友達と)があり、自分、偉いな…と思った。それはそれとして、色んなところに行きすぎてお金が貯まりませんので、来年はまた細々行こうと思います……
でも大阪に新幹線でいくと往復3万かかるけど、福岡で格安で行けば2.5万くらいだから安いよな〜…ただ大阪利点はほぼ日帰りできて、福岡は宿泊必須なので結局大阪の方が安いのか?やっぱり名古屋仙台に新幹線で行くくらいの遠征が一番良いですね。
今年は名古屋高速バス移動もやりましたけど、日中帯は渋滞に捕まり3時間ほど遅れて公演ギリギリになったし、公演後夜行バスの時間まで数時間待つ必要があるのがダルい等々で結果的にコスパ悪いよな、と思った。

 

総評

自分の基盤に斉藤壮馬さんはずっとあって、去年くらいからは第一優先上昇コンテンツがHiHi Jets、逆にディアヴォは会社ごとの衰退と共に落ちている〜(シナリオの感想についてもどこかに思いをガッツリ残しておきたい…)私の今後しばらくは斉藤壮馬さんとHiHi Jetsを元に動き、ディアヴォは何か大きな出来事があれば楽しくやるし、ハロプロオルビらへんは暇だったら行く、くらいで回そうとしている気持ちだったんだけどな。
結局本当に残るものが最初からあった斉藤壮馬さんしかなく、いやせめてそれだけが残っている状態が恵まれているというべきか?
私の人生多コンテンツに囲まれているから自分の全てを失ったというほどではなかったけれど、でもそんなことは関係なくHiHiの存在がなくなるって意味がわからなく苦しいことだな。まだどうなるかわからないし、来年になったら自分がどうするかがわかるわけでもない。
色んなコンテンツをふらふらと生きていくのだろうけど…。

斉藤壮馬さんへ
2024年も大好き!ありがとう!2015年12月27日にダンデビのイベントで出会ってから忘れられなくなったので次で10周年イヤーです。今後もゆるオタクします。私のオタク活動の安寧の場。ギリ助かっている。

 

今年もありがとうございました。