推し追っかけ台北旅記録①(準備編Ticket Plus〜宿着まで) - 別に浅尾さんではない。
推し追っかけ台北記録②(1日目〜2日目観光) - 別に浅尾さんではない。
14時半ごろ着。物販そんな並んでおらずでしたが、バングルライトだけ購入。

なんか多分日本の物販の方が混むんだろうけど、台湾ドルが高すぎる〜〜〜ので他は買うのをやめた…(日本円が安すぎる)
今回はリハ付きA席ということで、A席の人は16時集合、16:15入場、16:45〜17:00リハ見学というタイムスケジュールが台湾イベント側のインスタで確認できた。(アーティスト活動公式も頼みますわ〜)
この16時集合は本当に16時に集合しなきゃダメなのか…?16:45に間に合えばよいのか、というのが謎だったので会場付近練り歩きを諦めて施設内を無で歩いていた。
結局別に16:45までに間に合えばいーじゃん!って感じでした。
リハはゆるやかに始まった。
壮馬さんはグッズのTシャツにパーカー羽織って下はデニム(多分)。デニムかわいい〜もっと履いて〜
なにやろっか、やらない曲でもやっとく?◯◯とか?(これなんて言ってたか忘れた!)それ◯◯やらないってわかっちゃったじゃん!(横浜公演でSakuさんが「共犯者やりたい」ってボソッと言ってたの聞いて「あ、このリハのときも共犯者って言ってたかも…」とか思った。なんかまあ共犯者って毎度はやらなさそうな曲だからやらないのわかるなと思った記憶がある。確信はない。)
とか話して、デート歌ってくれた。Sakuさんがステージめちゃめちゃ歩いていた。
曲終わった後に「…こんなんでいいの?(もっとちゃんとしてよ)」みたいな茶番をSakuさんが挟んでいたけど、「うちのチームまじでこんなこと言わないっすからね!笑 喧嘩とか不穏な空気になったことない!笑笑」って言ってた。
私は固定メンバーのバンド体制なところが大好きだけど、結局壮馬さんのための壮馬さんのバンドだから本当に良い意味で思想のぶつかり合いがなくていいよな〜と思っている。もちろんメンバーがおだやかだし、セトリ決めとか曲について意見の出し合いがあるのも知っているし、それが出来るのも楽しくやれている理由の一つだろうけど。
デートって軽くステージを明るくさせてくれる曲だからいいですよね。ちょうど良い。あと私「デートにしたいこの夜」とか「デートだよ未来はね」という歌詞が大好き!なことに気づいた。今更すぎ?デートって自分の意思(と相手との双方の認識合わせもあるか?)によって決まるものなのに、まあ例えば「何かいい雰囲気」とか「恋愛関係に発展するもの」をデートと定義していてなにもなかったらデートじゃないのかも!という既に2人で歩いていても不確定要素になりうる歌詞というのが良い。つばきファクトリーの今夜だけ浮かれたかったにある「口を滑らす"はず"だった」(児玉雨子作詞)のニュアンスを感じる。
本番!
lol→afterschool→マヨヒガというEPと完全同じ流れのセトリ。
雰囲気が全然違う3曲で、マヨイガに入ったときにライブハウスという空間、音の反響具合、照明が壮馬さん1人に当たっていく感じがバチっと決まって惹き込まれていった。マヨイガ、ライブハウスでやることを想定して作られてるだろってくらいの気持ち良さだった。圧倒される。照明がパッと壮馬さんだけに当たる瞬間の気持ちよさよ。私今回のEPだとマヨヒガが一番好きなんですよね。これまでで一番ハードさがあって。これ真っ直ぐに言える話ではないけど、曲調としてはめっちゃディア♡ヴォーカリストのジュダ曲っぽいというか。歌い方や英語歌詞入るところもすごいそれっぽい。ハードだけど早すぎない、ゆっくりなリズムの感じとか。ジュダだったらもっと歌詞が愛と世界の彩りを飾るようなものになるだろうなというくらい。まあ本当にオタクが勝手になんか言ってるだけだし、絶対そう!とか主張したいわけではないです。でもジュダ曲に飢えてるRejetのオタクがいればちょっとは処方箋になるのではないだろうか。
MC後はギターなし曲。レミング、愛、オベリスク→ラプソディ・インフェルノ→ペトリコール→風花→デラシネ
あとはレミング、愛、オベリスク嬉しかったな。1st以来だったらしい。確かに……。やっぱりライブ定番曲になったものと、その時にしか歌わなかった曲みたいなのができあがってきていて、レミング、愛、オベリスクはあんまり歌われない曲の中でも好きな初期曲だから嬉しい。(ちなみにこれ本当にもう、少なくとも通常のライブでは歌われないだろうなと思う曲の中ではIncenseがめっちゃ大好き。1stのときの一人ver.もよかった)
デラシネは流れるたびに最初のイントロで「やっぱいいんだよな…」としみじみする。デラシネはいいよね。今回セトリに入らない予定だったけど、バンドメンバーがやろうと言って入ったらしい。
後半のバンドブリッジに壮馬さんも加わり数曲演奏が続く。いつも俺も加わりたいです!って言ってたけど、加わった方が一連の流れとしてしっくりくるな!かつ、次の曲への繋ぎとしてめちゃくちゃかっこいい。
埋み火→シュレディンガー・ガール→sunday morning(catastrophe)
埋み火ってさ、なんかすごい曲なんだよな。楽曲としてもすごい。セトリに入れるところ迷いそうになる。緩急がすごいからもう中盤のごちゃらせるところに混ぜちゃって世界作ろうみたいな曲。絶対序盤にも入れられないし最後でもない。でも絶対に欲しい曲なんですよね(個人的に大好きだから)。絶望の淵にいても地続きに生きていく、後ろ向きなところが救いを与える曲。後半の最初として入れてくるにしても結構変(良い意味で)だったな。ギア上げというより情緒バグりそうな曲の入れ方で面白かったです。
埋み火も久しぶりですねとか言ってたけどetrangerで歌ってるから実質前回ツアーで歌ってなかっただけだぞ!?と思った。私の感覚では全然We are in bloomが最後でも「まあ歌ってるか〜」とか思う。1回しか歌ったことない曲は珍しく思うが。
sunday morning(catastrophe)も久しぶり…最初以来なのでは…?バンド曲は本当に全体的に気持ち良さが半端なく、ライブハウスと合っていて超楽しい。
MC後 本編ラスト3曲
memento→ハムザスター→Sway
あとはmementoとかハムザスターとか。ハムザスターは隠しトラック曲であんまりライブにしっかり入れることないよねとか話していた。
ハムザスター、すごく壮馬さんの曲だなというか壮馬さんが作りそうな曲だなって感じるんだよね。全部そうではあるんだけど、隠しトラックになる感じのリラックスした状態で出来る曲、みたいな。あと言葉選びが壮馬さんすぎる。こういう「偽物」とか「虚」とか皮肉、自虐めいたテイストのもの多いんですよね。「 演技が大げさな人や注目を集めるのが好きな人を指す非公式な言葉(スラング)」
過去曲だとPaper Tigersとかもその系統。自分のエッセイやインタビュー、ラジオとかでも時折触れてきたものだから(今は減ったと思うけど)そういうのが底にあるんだろうなーと感じる。台北のときはバックスクリーンに顔出なかった気がしてたんだけど横浜で唯一その場の映像が流れる曲だったけど、この曲で自分を映すのってなんかそういうことか!?とか今更に思ったり。しっかり弁明しておくと、Ham the Starを壮馬さんのことだとは全く思っていません。が、「偽物」感を自分自身で演出するのはすごく壮馬さんがやりそうなことだな、と思うだけ。
Swayは本編最後。本当になんでこんなにラストスパートで入る曲として映えるんだろう!!!前回もシングルデジタル配信→EPリリース→ツアー披露で本当に面白くなった曲で今回も良かった。デジタル配信1曲目として出された時は1曲目の顔で出てきたのにライブで終盤に来た瞬間にクライマックスを出しに来ましたの顔になる曲。これマジで聴いててめちゃくちゃ面白いって思ってた曲だし、壮馬さんが「ライブで化ける」って言ったことまんまわかる!!すぎる体験だった。今回も超〜よかったです。「高速を置き去りに〜」くらいで畳み掛けてる感じがするんだろうな。
アンコール
デート→落日→MC→rain shoes
会場の狭さとか現地ファンの活気の良さもあってアンコールの声がしっかり出ていた。すごい。
今回のバック映像あったもの基本的にこれまでにも流してきた映像なんだけど、デートの時に毎回最初に「高田馬場」のロータリー側の映像が流れるたびに「壮馬さんって本当に早稲田の男で高田馬場にいそうすぎるな」と思う。事実とは言え、「そう」すぎる。
落日→rain shoesの流れで、EPの「Nuance」で始まり、終わるというNuanceという世界にこれまでの音楽を閉じ込めた形になった。
意外とこういった形はこれまでになかったな。Nuanceを大事にした上で、その間の曲を遊んで楽しんだ感じ。これまではEPやアルバムの作品とライブの印象を変えていくような感じだったので、EPの印象をそのままにライブをやるのが真っ直ぐだけど間の音楽で面白さは増やしていくようだった。今回はバンド曲選んだ時にこれなんだな、とか軽めな曲はこれだし、しっとりめはこれ、という。デラシネ、デート、mementoと定番曲の押さえるところは押さえつつ…Sway以外のFictionsの曲を外しているので次回以降この辺はどうこれまでの曲と調理されんだろうなと思ったり。ハンマーガール、共犯者、ベントラーとかの入れ方見たいけどな!!!
最後はrain shoesで締めたときに、スペースやってたときにも言葉詰まってたし「祈り」の曲であることを話してくれて、まあなんか察するところはあった。それを変に受け取って考えたくはなかったのだけど、各種媒体を確認してた時に「ああ、そういうことだったのか」と合点がいった。(ただ、その答えが合っていたとして台湾のライブまでの時間では基本誰も知ることができないものでもある。そもそも違ったら申し訳ないというか多分わかる人にだけわかるという置き方をしているので明言はしない。また横浜でも話すかもですね)私も「祈り」を送る。この曲を作った時からこのライブで絶対最後に入れようと決めてたと言っていたのは、確かにそうだろうなと書いてる今ならよりそう思う。察するというより理解したという感じでした。
「祈り」をテーマにするにあたって伝わるかどうかの堂々巡りをしていたとか、もう伝えられない相手がいて、それでも「祈る」ことはできるから。自分は「祈り」を曲に乗せるつもりは音楽を作り始めた当初は思っていなくて迷っていた。
rain shoesを作った時からこのライブの最後に歌おうと決めていた。
最後表情しっかり見えたわけではないけれど涙目になっているようだった。声もちょっと震えそうなところを一生懸命こらえていた(他の人のレポとかまで全然見てないので違ったらすみません)
でもこれも横浜の時に「台北の時には感極まってしまって」と話していたのでやっぱりそうだったんだなと思った。
デートで明るくしてから、落日→rain shoesとしっとり終わるのも壮馬さんっぽかったな。壮馬さんのライブは大体しっとり終わり(フィッシュストーリー→最後の花火→carpool→ベントラー→rain shoes)
会場写真を撮ろうととなったときに黒田Pが出てきた。壮馬さんは黒田Pの話をめちゃくちゃ定期的にしてくれて毎度感謝をしている。
まあ実際そうなんですよね。今この感じで壮馬さんがアーティスト活動やれてるのって本当黒田Pのおかげってくらいガラッと色々変わってるので。そういやフィッシュストーリーも前回ツアーから歌ってないのか。というか、楽曲の豊富さがフィッシュストーリーがなくなっても成り立つようになってきたんだな〜と思う。物語性というより楽曲として面白い構成をもっとやれるなという感じ。
思想!
いつも思うけど壮馬さんってその場にいるファンをそこまで可視化させたりなにか特別にさせたりしないんですよね。例えば男、女とか。台湾感も出さなかったり。さすがに台湾公演は現地の人の方が多かったけど(日本から来てそうな日本人もちらほらいる)、普通。いつも通り。東京でやってる時と変わんない。なにも客に問い掛けない。興味ない、興味ないようにしてくれている、目の前の人間たちを等しく自分のただのファンの一人として扱う。「台湾で公演できてめっちゃ嬉しいです!」というより「ライブハウスでやれて嬉しいです!」って感じ。(わかる〜〜私もライブハウスうれしー!って思った。)壮馬さんってマジでファン向け活動においてのスタンスがどこにいても一貫していてこの人すげーーーと思う。ごりごりにバンドやってすごく良い曲ばっかりなのに「音楽的に音楽の世界で評価されたい」とか「男ファンがいると嬉しい」とか「海外ファンがいると嬉しい」とか一切感じない。音楽をよくわからないただの一般女オタクが目の前にいても本当に興味なく、ただただ自分の作った自分の好きな音楽たちを愛して歌って楽しんでいる。楽しいよ…!見てて楽しいよ。歌っている姿とMCでの話し方の差の激しさに思わず虚像を見ているのかと思った。文化的女オタクの見る虚像。理想で作り上げてしまった姿。もうなんかそういう癖なんだろうか。曲と曲の間に「そうまーー!かわいーー!」とかいう、おいこの静寂をぶち壊すな(私は毎度新鮮にキレています!)となるオタクの声に対しても何も言わない。笑う時もあるし無視する時もある。てかゴリゴリバンド曲にペンライトを振らせてくれる時点で。そもそも曲の解釈もあえてそんな説明しません受け取った人たち次第です。と投げてくれるスタンスと同じ。好きなように音楽楽しんでいいよ、自分を見てくれていいよって余白を与えてくれるんですよね。私はそれはすごく楽しいと思っている。(てかさーJetsがお前らおれらのエンタメに意思持って一緒に世界作りあげてくれんだろ。ペンラ変えんな、黙るところは黙れ、声出すところは出せというオタク指示型なところあって、オタクたちも意思バカ強になる担タレみたいなところがあってさ、それもめっちゃ楽しくて大好きだったし、やっぱり人には人の世界だよな)
あと最近の壮馬さんは井上瑞稀くんより中村嶺亜さん寄りですね。
(野次が嫌だとは言いつつ、声出すところは出た方が盛り上がって良い派なので、この辺は私の感覚がちょっと悪いというか、折り合いをつけるべきだろうなと思っています)
そんな感じ。
楽しかったー!本当に楽しかった!!!行くのに悩むとかもなかったけど行けてよかった!
ライブハウスツアー考えてるって話してくれてからやれるといいねーと思いつつスタンディングやだなーとか思ったりしている(ホール大好き)
18時開演19:50くらいには終わった。
また台北駅に戻り、3日目は朝から空港に向かわなければならないのでお土産を買う。
1日目にも行った京站時尚廣場の地下3階にあるスーパーmia c'bonへ。会社用と実家用、あとちょっと友達用にかる〜く調べながら探す。無難にパイナップルケーキと、実家用にほんだし干貝風味。これ台湾オリジナルのものらしい。友達用とかにもうちょい雑貨とかなんか見たかったなーと思ったりしたけどその辺はサーチ不足だった。てかもっと時間に余裕あればお茶屋さんを色々巡ってそこでお土産買いたかったんだよね!予約必要なお店もありそうだったので今回は諦めました。
一旦お土産を部屋に置いて戻り、ごはん。
牛肉麺を食べよーっと思って、夜遅くまで空いてる大衆食堂的なところにいく。大中小があって、小でよかったなーと思った。素朴なうまさ。22時くらいに女一人でホテルから20分くらい歩いてるのに呑気でいられる平和さ。昨日事件があったとは思えない、普段の平穏さがわかる。

またホテルに戻って寝る準備と帰る準備。
やっぱり折角なら共同スペースを楽しみたいので眠くなるまでゆったりした。
と、ここでお手紙チャーンス
やってみたかったことの一つに「旅先からファンレターを送る」というのがあって、1日目に行った西門紅楼で買った手紙で壮馬さん宛に書く。台北の方は手紙ボックスあるのか把握してなくて書いてきてなかった(あった)。
封筒とポストカードサイズの紙のセットなので絵がついてるほうの逆側に本当に簡単に書いた。
紙がざらざらしてて書きづらかったけど紙まで可愛くてよかった〜。
台湾からの手紙の送り方を調べて眠った。
3日目
朝7時〜7:30にはベッドから出た。
疲れて起きれなかったらどうしよう!とサイレントのアラームをつけたが、結局2日目同様浅い眠りだったので問題なかった。
また同じように共同スペースで軽くメイクしてから朝食。


外に食べに行く選択肢もあったのだけれど、飛行機の時間にビビって冒険は取らずでした。まだ食べたいのあったな。
空港に向かう前に台北駅の郵便局に寄って手紙を出す。

(これ届いたのか不明。あとからAIR MAILの難しさを知る)
そこからはスムーズに帰国。来た道を帰るのは難しくなかった!見た景色だー。
ということで台湾旅、完!!!でした。
なーーーんも大きいトラブルなく!終わって嬉しい!2日目は1日雨予報だったけど朝に小雨も小雨が降ったくらいでほぼ曇天!雨傘いらず。
後悔というか、次だなこれはと思ったのは、もうちょっと色々飲食をする。
私があまりに少食すぎて一度何かをお腹にいれたらもう数時間いらなくなってしまう。少ない量で。お茶ももっと飲みたかったしデザート系ほしかったな。
あとはあったか〜〜〜い。ダウン着る人もいるとか言うからビビったけど、本当に全然いらん。確かに半袖級でいける。日本帰国した時の寒さにびっくりした。
九分は最初から行くの諦めてたから回る候補にも入れてなかったけど一回は行ってみたいですね。台中台南とかのあたりも。
ライブがあったから行ったけど、ライブがあると観光予定に制限が出来てしまうので普通の旅行でまた行きたい。
よかったところは、宿と晴れの日の建物巡り。もうとにかく歩いて歩いて歩き回って、晴天バックに台北の街並みを過ごせたのが本当に楽しかった。私歩くの大好きなんでした。1日目も2日目も25000歩超え。
宿が本当に居心地良くて、そら知らない人とのドミトリーには緊張というか気遣いがあったしベッド固くてあんまり眠れなかったけど、そんなん全然マイナスにならないくらい楽しかった。(帰国してからの方が数日の睡眠怠惰が襲ってきて辛かった)旅先でホッとする場所ってあるんだ。ホテルの豪華さやビジホみたいな無機質さも好きなんだけど、宿のことだけじゃなくそもそも台湾全体が日常の延長みたいな空気でずっと居心地がよかった。
本当に楽しかった!てか行くまでに体調不良になるだろ!というチャンスもいくらでもあったのに(1週間前も友達と泊まりで夜通し喋り飲んでいて眠れていなかったり、突発で友達と会って仕事終わり飲み行ったり…楽しかった)、はちゃめちゃに健康に過ごせて台北に入れて完璧だった……。神様、ありがとう。私の風邪対策は喉に違和感があった時点で痛くなくても龍角散ダイレクトを駆け込む、です。風邪は喉から!潤そう。
台湾公演やってくれて一人旅の機会を作ってくれてありがとうございました!
また横浜で!!!!
旅記録終わり。





















































